09/10/15 ジョンの両親



散歩をしていたら、ジョンの両親とすれ違った。右の白いほう(よく見えない)が父親、小さくて耳がたれているほうが母親だという。ジョンはどっちにも似ていない。
ジョンも、両親も、お互い分かっているのかなあ。どうも分かっていない感じだなあ。分かっていても、いちいち感傷的になんかなっていられないのかな、犬社会では。どうなんだろうね、ジョン……と、刈り入れ直前の田圃を見つめる。


09/10/17

稲刈り


お隣の稲刈りが始まった。パパが運転するコンバインに乗って……


その先「ふるさと林道」という名の?林道整備。誰も通らない道だが……

仕事を生み出すための仕事……。せめて、センスある整備をしてもらいたいところだが、期待できないだろうな。粉塵を巻き上げながら出入りしている大型車の車体にはでかでかと「根こそぎ」とペイントされていた。

日本のルールは間違いだらけ 実は世の中こんなにいい加減だった! 

日本のルールは間違いだらけ』(講談社現代新書 10月15日発売)

第一章 日本語のルールはこんなにおかしい 第二章 交通ルールのバグで殺される 第三章 性風俗は曖昧ルールの九龍城 第四章 法律はお上のご都合次第 第五章 公職選挙法という不条理

JIS漢字の1%は「存在しない」文字、福知山線事故は大隈重信の責任?、ソープランド誕生秘話、PSE法という大量破壊兵器、自公政権は本当なら2003年に終わっていた、裁判員精度は無理である……などなど、AIC(Asahi Internet Caster)『デジタルストレス王』の中でも反響の大きかったコラムを全面改定&大幅加筆、改訂。「愚ルール五悪の法則」というセオリーの下にまとめあげた読み物。

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『テレビが言えない地デジの正体』(ベスト新書) なぜ地デジにしないといけないの? もやもやの正体はこれだった!

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ストップ!風力発電

ストップ!風力発電 鶴田由紀・著

かつて北欧を旅行したときに見た洋上風車の風景に感動し、環境問題に目覚めて、帰国後、市民風車への献金をしようとした著者が、風力発電の恐ろしさ、馬鹿馬鹿しさに気づき、隠された真実を、今、淡々と報告する。「大変な問題なのに、ほとんどの人はまったく知らない」ことの恐ろしさを訴えるために。
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日本に巨大風車はいらない 風力発電事業という詐欺と暴力 ギターデュオ KAMUNA