一つ前の日記へ一つ前へ |  目次へ   | 次の日記へ次の日記へ

のぼみ~日記2019

2019/05/15

修那羅山の石仏群(4)






















全部で三体同じ像容のものがあるという、「ぜに神様」の1つ。





父子像。 (高 42cm) 





























タヌパックブックス
狛犬、彫刻屋台、未発表小説、ドキュメント……他では決して手に入らない本は⇒こちらで


タヌパックのCDはこちら たくき よしみつの小説


小説・神の鑿 上巻 ─石工 小松利平─

「神の鑿」石工三代記の祖・小松利平の生涯を小説化。江戸末期~明治にかけての激動期を、石工や百姓たち「庶民」はどう生き抜いたのか? 守屋貞治、渋谷藤兵衛、藤森吉弥ら、実在の高遠石工や、修那羅大天武こと望月留次郎、白河藩最後の藩主で江戸老中だった阿部正外らも登場。いわゆる「司馬史観」「明治礼賛」に対する「庶民の目から見た反論」としての試みも。
正式出版が決まり次第配布終了。今だけの特別配布。

B6判 250ページ オンデマンド 1280円(税別) 送料:220円
ご案内ページは⇒こちら


HOMEへ 狛犬ネット入口目次へ

狛犬ネット売店へ
狛犬ネット売店

『神の鑿』『狛犬ガイドブック』『日本狛犬図鑑』など、狛犬の本は狛犬ネット売店で⇒こちらです


更新が分かるように、最新更新情報をこちらの更新記録ページに極力置くようにしました●⇒最新更新情報
  


一つ前の日記へ一つ前へ |  目次へ  | 次の日記へ次の日記へ


Kindle Booksbooks    たくきの音楽(MP3)music    目次へ目次    takuki.com homeHOME


Google
nikko.us を検索 tanupack.com を検索