一つ前の日記へ一つ前 |  目次   | 次へ次の日記へ

のぼみ~日記 2021

2021/04/10

安売りされていた空弁



木和田島のオータニ(スーパー)で、羽田空港で売っている「空弁」が安売りされていた。空港内では800円で売られているらしい。
それがはるばる日光市まで運ばれてきてスーパーの弁当売り場に500円で並んでいる。よほど営業が苦しくなっているのだろうなあ。
500円(税込)なら安いと思って二人分買った。夜に食べてみたが、味はイマイチだった。今市まで運ばれてくる間にイマイチになってしまったのか? いやまあ、そんなものだろうなあ。
いろいろ複雑な思いを抱きながら完食。

500円でこの量なら文句なしだ。通常価格の800円でも高くはない。



その空弁と同じときにコメリで買ってきたケマンソウ(タイツリソウ)。隣に咲いているのは前からあるリュウキンカ。池をいじってダメになったかと思ったが、根が強いのかな。


2021/04/12

リキュウバイ満開


リキュウバイが満開。コナラも若葉が出始め、タンポポの黄色もあちこちにポツポツと。

オリンパス XZ-10で


2021/04/15

RX100ⅢとHX-90V

RX100ⅢとHX-90Vは外観がそっくりで、2台持って散歩に行くとどっちがどっちだか分からなくなる。HX-90Vはストラップホルダーが片側にしかついてないのでネックストラップがつかないのが弱点。

↑↓左がRX100Ⅲ、右がHX-90V。RX100Ⅲのほうがわずかに大きい。

厚さが違う。ストラップをつけた状態での実測の重さは、
RX100Ⅲが310g、HX-90Vが255gだった。50gちょっと、RX100Ⅲのほうが重い。

どちらもファインダー(ポップアップ式)と角度可変モニターがついているが……

RX100Ⅲは仰角だけでなく俯瞰もいけるが、HX-90Vは仰角のみ。

1型センサー+明るいレンズのRX100Ⅲのほうが画質は圧勝するはずなのだが、実際に撮り比べると必ずしもそうとはいえないところが難しい。

ヒメリンゴが咲いた。ヒョロヒョロと細く伸びた幹の先。望遠じゃないと撮れない。
↑RX100Ⅲ ↓HX-90V



トウキョウダルマガエル


「ヘ池」に一足先に来ているトウダル。今日はRX100ⅢとHX-90Vで比較。
これ↑↓はRX100Ⅲのデジタルズームで。



↑↓これはHX-90Vの光学ズームで


大黒の木像


RX100ⅢとHX-90Vの2台を持って涼風号MarkIIで散歩。例の大黒像。
↑RX100Ⅲ  ↓HX-90V



↑RX100Ⅲ  ↓HX-90V




川辺のナノハナ。RX100Ⅲで。

まだ散っていないヤマザクラとひこうき雲も入れて……。RX100Ⅲで。

↑家に戻ってかわず庵の庭。1輪だけ離れて咲いたリュウキンカ。ここからは全部RX100Ⅲで。

↑砂利石の間から出ていて踏みつけそうなので、こっちに移した。



不思議しだれはまだ散らない。散り始めてはいるのだが、なかなかしぶとい。





不思議桜の花びら。この時期になるとぼたっと落ちるのではなく、花びら1枚ずつ散っているようだ。

2021/04/16


久々に郵便局まで行ったついでにおなかキレイ事業部で惣菜を買う。文挟の住宅街の中にも立派な桜があった。RX100Ⅲで。



オオカミ池の縁のリュウキンカ。1つだけ遅れて開き始めた。RX100Ⅲで。




">SONY HX-90V 暗い場所には弱いが、超望遠ズームは面白い。Amazonで購入で3万円くらいから中古がある。


ガバサク談義へ
たくきのカメラガイドはこちら


タヌパックブックス
狛犬、彫刻屋台、未発表小説、ドキュメント……他では決して手に入らない本は⇒こちらで

★Amazonでも購入できます⇒Amazonで購入こちら

更新が分かるように、最新更新情報をこちらの更新記録ページに極力置くようにしました●⇒最新更新情報
    Twitter   LINE


一つ前の日記へ一つ前 |  目次  | 次へ次の日記へ


Kindle Booksbooks    たくきの音楽(MP3)music    目次へ目次    takuki.com homeHOME


Google
nikko.us を検索 tanupack.com を検索